北辰星が天下りしたという松樹で降臨松、連理松、相生松の三樹が鼎の形をしているので「鼎の松」と呼ばれている(金輪の松とも呼ばれる)。
ここのお社は金輪神社と呼ばれ、鼎大明神をお祭りしてあり、下松発祥の聖地として昭和24年に再建されたものである。

金輪神社の鳥居
金輪神社の鳥居
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鼎の松
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七星降臨鼎之松の碑
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公園入り口のネームプレート
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